井上しげふみが市長になると変わること

 

小中学校、幼稚園、保育所にエアコンを設置します!

ご存じのように、竹原市では子どもの数が減っています。

「子どもの数が減っているから、教育に対する予算を減らす」というような、画一的なことは行いません。

逆に子どもが減っているからこそ、竹原市で育つ子ども達に充分な教育環境を提供する必要があると考えます。

 

「竹原の教育環境が不十分だから竹原から東広島などの市外に引っ越す」ということがないよう、教育環境を整えることも必要です。

 

エアコンを導入することで、市内業者への経済効果も期待できます。

 

竹原の子どもたちに、快適な環境で勉強してもらいましょう!

 

「学校・公共施設のトイレを洋式化します!」

竹原で育つ子どもたちに充分な教育環境を提供する一環として、学校のトイレを洋式化します。

 

また、役所、公民館、公演などのトイレの洋式化も進めていきます。

和式のトイレは、高齢者にとって足腰への負担が大きく、「トイレをした後で立ち上がれない」という声も聞きます。早急に対応していきます。

 

また、竹原に観光客を増やすためにも、公共トイレの洋式化は必須です。特に海外から来られるお客様に対して、和式のトイレではおもてなしができません。

 

トイレは、必ず毎日利用するものです。暮らしやすい竹原市にしていきます。

 

地域商社を作り、竹原産品を市外に売り込みます!

竹原の産業を活性化させ、竹原市民の所得を上げることが、井上しげふみの使命です。

竹原市内の会社が儲かって、竹原に住む人々の所得が上がれば、自動的に解決する問題がたくさんあります。

 

竹原市内で作ったものを、竹原市内で売っても、竹原市民の所得向上にはつながりません。

竹原で作ったものを、広島、大阪、東京、さらには海外と販売をしていくことで、竹原市にお金を呼び込むことができます。

竹原市内には中小業者が多く、せっかく良いモノを作っていても、販売先を開拓することが難しい会社がたくさんあります。

「販路開拓」「竹原産品のブランド化」に特化した地域商社を作り、ITを活用しながら竹原産品を市外に販売する仕組みを作ることで、竹原にお金を呼び込みます。

 

竹原と都会では物価の水準も違うため、きちんとした売り方を確立することができれば、これまでの倍以上の単価で販売できるものがたくさんあると感じています。

 

防災体制が充実して、安心して生活できるようになります!

竹原の消防団の方に話を聞くと、いざという時のためのヘルメット、ライフジャケットが不足しているようです。

このような状況で、いざという時に消防団の方々が不安無く働けるでしょうか?

また、土手が崩れている河川もたくさんあり、豪雨災害が発生する危険性も高い状況です。

 

安心・安全はお金で買うことができません。
また、いざ被害にあった時にかかる費用は、防災にかかる費用の何倍にもなります。

 

東日本大震災以降、防災に関しては国が一定の予算をつけています。
国から財源を引き出す努力をし、それが無理な時には一時的に借金をしてでも、防災体制を確立させ、安心して生活できるまちにします。

 

「このままでいいのか!!」から「できる!竹原!」に

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